エピストラ株式会社
1. 背景
近年、
当社は、
タカラバイオは、
2. 協業の検討領域
本基本合意に
- AIを
活用した 研究開発および データ解析の 高度化 - 遺伝子解析、
バイオインフォマティクスおよび オミクス解析関連サービスの 創出 - バイオプロセス開発、
製造プロセス改善および 品質管理への データ活用 - 再生医療・遺伝子治療関連分野に
おける 技術開発および 事業機会の 創出 - 両社顧客への
共同提案および 新規サービス開発
3. これまでの取り組みと今後の展開
本基本合意に
関連イベントのご案内
2026年10月8日
- 演題:
「AIが 変える バイオ研究開発 ── 実験の 最適化から、 解析の 自律化まで」 - 日時:2026年10月8日
(木) 11:30~12:30 - 会場:F202
- 演者:エピストラ株式会社 代表取締役CEO 小澤 陽介
※本セミナーは、
タカラバイオ株式会社の概要
名称:タカラバイオ株式会社
本社所在地:滋賀県草津市野路東七丁目4番38号
代
資本金:149億6582万8496円
設立:2002年4月1日
URL:https://www.takara-bio.co.jp
事業内容:
- ライフサイエンス研究向け試薬および
理化学機器、 体外診断用医薬品の 開発・製造・販売 - 再生医療等製品や
遺伝子解析・検査を 中心とした、 医薬品の 製法開発から 製造までを 受託する CDMO事業 - 遺伝子工学・細胞工学技術を
応用した 創薬基盤技術の 開発ならびに 遺伝子治療薬の 製造補助剤 (Ancillary Materials)の 開発・製造・販売
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殿町・羽田再生医療拠点 エピストラは、「CReM TONOHANE」に 参画 殿町・羽田再生医療拠点 「CReM TONOHANE」に 参画しました。 参画機関と 連携し、 細胞製造プロセスの 最適化や 品質評価の 高度 化など、 再生医療の 産業化に 向けた 共同の 取り組みを 推進して まいります。 - TECH+
(マイナビニュース)にて、 2026年10月13日、エピストラが 参画する JST 「ARiSE」 採択課題 「Science by AI の ための 無人研究施設の 開発」が 紹介されました TECH+ (マイナビニュース)に 掲載された JST 「ARiSE」 説明会の レポート記事にて、 エピストラが 共同研究開発代表機関と して 参画する 研究開発課題 「Science by AI の ための 無人研究施設の 開発」が 紹介されました。 - 特許庁
「IP BASE」 2026年10月8日、および ASCII STARTUPに、 エピストラ代表取締役CEO 小澤陽介の インタビュー記事が 掲載されました 特許庁の 知財コミュニティポータルサイト 「IP BASE」に、 エピストラ代表取締役CEO 小澤陽介の インタビュー記事が 掲載されました。 翌9日には ASCII STARTUPにも 転載されています。